研究内容とプロジェクト

以下いずれも研究代表者として

国土交通省
建設技術研究開発[政策課題解決型]「サンゴ礁州島形成モデルの構築」

研究期間/研究費 : 2011-2013年 / 34,710千円
共同研究機関 :五洋建設株式会社

新学術領域
「サンゴ礁学−複合ストレス下の生態系と人の共生・共存未来戦略−」

研究期間/研究費 : 2008-2013年 / 686,840千円
内容 http://www-sys.eps.s.u-tokyo.ac.jp/~coral/projects/projects01_01.html
共同研究機関 :東京大学,東京工業大学,静岡大学,琉球大学,慶應大学,国立環境研究所

JST-JICA
地球規模課題対応国際科学技術協力事業 「海面上昇に対するツバル国の生態工学的維持」

研究期間/研究費 : 2008-2014年 / 90,692千円
内容 http://www-sys.eps.s.u-tokyo.ac.jp/~coral/projects/projects01_02.html
成果 http://www-sys.eps.s.u-tokyo.ac.jp/~coral/projects/img/pampf_tuvalu2014.pdf
共同研究機関 :東京大学,国立環境研究所,茨城大学,琉球大学

科学研究費基盤研究(A)(海外)
「パラオ巨大サンゴ年輪による過去450年間の水温・塩分変動復元」

研究期間/研究費 : 2006-2009年 / 23,400千円
共同研究機関 :東京大学,パラオ国際サンゴ礁センター

科学研究費基盤研究(A)
「高濃度CO2, 高圧海水での石灰岩溶解実験(CO2中和隔離のための基礎実験)」

研究期間/研究費 : 2004-2007年 / 17,000千円
共同研究機関 : 東京大学,名古屋大学,産業技術総合研究所,スクリップス海洋研究所

環境省地球環境総合推進費
「環礁州島からなる島嶼国の持続可能な国土の維持」 

研究期間 : 2002-2007年 / 145,611千円 (2002年FS調査,2003-2005年の研究について中間評価の結果2006-2007年の2年延長)
共同研究機関 :東京大学,茨城大学,慶應大学,国立環境研究所

科学研究費基盤研究(A)(海外)
インド洋ダイポール変動の長期復元 
2003-2005年

研究期間 : 2002-2004年 / 31,200千円
共同研究機関 :東京大学

科学技術振興事業団戦略的基礎研究
サンゴ礁によるCO2固定バイオリアクターの構築技術の開発 1996-2001年

研究期間 : 1996-2001年/ 703,000千円
共同研究機関 :東京大学,東京大学海洋研究所,北海道大学,産業技術総合研究所,国立環境研究所,西海区水産研究所,海洋バイオテクノロジー研究所,ハザマ技術研究所

石油公団・石油開発技術センター 技術交流調査事業
「貯留岩・根源岩としての礁性炭酸塩岩評価のための現成環礁の堆積過程の研究」

研究期間/研究費 :1998-1999年 / 9,870千円
共同研究機関 :東京大学,石油公団・石油開発技術センター

研究基盤重点設備費
「地質試料の高精度解析による海洋環境変動の復元とモニタリング」

研究期間/研究費 :1998年 / 95,000千円
共同研究機関 : 東京大学

科学研究費 基盤研究(A)(2)
「沿岸域における実用CO2計測システムの開発」

研究期間/研究費 : 1996〜1998年 / 17,200千円
共同研究機関 :東京大学,通産省工業技術院計量研究所

通産省工業技術院指定研究
「モデルサンゴ礁におけるCO2循環機構に関する研究」

研究期間/研究費 :1989〜1994年 / 115,000千円(地質調査所配分額のみ)
共同研究機関 :通産省工業技術院 地質調査所・電子技術総合研究所・計量研究所


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